JR北海道の車掌が乗務中にスポーツ新聞を読んでいた
昨年、色々な問題を起こしたJR北海道。そのJR北海道の快速列車の62歳の男性車掌が、乗務中にスポーツ新聞を読んでいたことが26日にわかりました。
これは、車掌が新聞を読んでいるのを目撃した乗客からの指摘で、JR北海道が調査し発覚したそえです。
JR北海道の発表によると、車掌は25日午前、札幌発小樽行きの区間快速列車に乗務していましたが、銭函―朝里間、朝里―小樽築港間を運行中に後部乗務員室で新聞を読んでいたというのです。
この件に対して車掌は、「ダルビッシュの記事が気になった」と、乗務中に新聞を読んでいた理由を話しているということです。
しかも、この車掌、前にも乗務中に漫画を読んでいて厳重注意を受けたそうです。
まったく反省していないということですから、今回は厳重注意以上の罰をあたえる必要があるでしょう。
最近、友人たちとドライブする機会が増えています。もっぱらレンタカーを利用していたのですが、この機にいっそマイカー購入を検討し始めました。しかしマイカーローン 審査 通らないことがあるとよく聞くので、基準などをいろいろ調べてから申請したいと思っています。
電力不足から月刊誌などの校了日を48時間前倒しに
原発事故の影響力で電力不足が懸念される中で、もっとも電力が不足しやすくなる7月から9月間に発売予定の月刊誌と隔週誌について、出版各社は校了日を48時間前倒しすることで17日に合意し、18日の日本雑誌協会の理事会で正式決定するようです。
また、この期間中に発行される漫画単行本なども、これに含まれるそうです。
雑誌の校了日というのは、約6割は毎月下旬に集中しているため、節電によって生産能力が落ちて、雑誌の発売日が遅れるのを防ぐのが目的だそうです。
ただ媒体の特性も考慮せずに一律に繰り上げることによって現場が混乱する可能性があると指摘する声も出ているようです。
印刷用の紙が大量に失われるなど、東日本大震災による被害を大幅に受けた出版業界の苦悩はまだ続きそうですね。
出来ることなら、車の購入は現金で済ませたいものですが、まとまったお金がすぐに用意できなければ、マイカーローンを利用するという選択があります。
自動車ローンは、自動車関係に限定されたローンなので、通常のカードローンよりも低金利で借りられると言われています。